お知らせ

「第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム」のご案内

   <第3回 R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム開催案内>

 下記にて,第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウムを開催致します.
今回のテーマは,「R&D PM 4.0 ー 顧客価値を共創する R&D PM ー」です.
本テーマにご関心のある方々のご出席を心よりお待ち申し上げます.

【シンポジウム】
・日時:2016年2月19日(金)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所:千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
     http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催:千葉工業大学 R&Dプロジェクトマネジメント研究会
・協賛:国際P2M学会,日本生産管理学会 関東支部, 日本プロジェクトマネジメント協会,
    PMI日本支部, IEEE Technology and Engineering Management Japan
Chapter(予定)
・参加費:無料
・定員:80名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会】
・日時:2016年2月19日(金)17:30~19:00 
・場所:東京スカイツリータウン イーストタワー12階 「プロント」
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-DDqUX4pZSyM/map/
・参加費:3千円(当日現金で)

【申込み方法】
①氏名,②所属,③メールアドレス,④意見交換会の出欠、をご記入のうえ,次の
メールアドレスまでお送り下さい.
rd-pm@googlegroups.com <mailto:rd-pm@googlegroups.com>
(注.意見交換会に出席を申し込まれた後,都合により欠席される方は,早めに
上記宛先までその旨ご連絡下さい.2月18日以降のキャンセルは,後日,参加費
全額をお支払い頂きます.)

詳細は、次のファイルをご覧願います。
http://www.iap2m.org/pdf/20160219_R&Dinfor.pdf


No: 199 - Date: 2015/12/23(Wed) 16:03:42

【公募終了】千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科教員公募

千葉工業大学社会システム科学部では、以下の通り教員を公募しています。

1. 募集人員
 教授,准教授または助教1 名

2. 所属
 社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科

3. 専門分野
 プロジェクトマネジメント(ビジネス創成、製品・サービスマネジメント等)

4. 担当科目
 「プロジェクトと企業行動」、「プロジェクト運営と意思決定」、「マネジメント意思決定特論」等のビジネス創成、製品・サービスマネジメント分野に関連した科目の教育ならびに大学院の講義担当も予定しています。

5. 応募資格
 (1) 博士の学位を有する方
 (2) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり、大学運営や産学連携および地域貢献に対して充分な理解を持っている方
 (3) 日本語で講義が可能な方

6. 着任時期
 2016 年4 月1 日

7. 提出書類
以下の書類をA4 用紙で提出してください。書式は自由。
 (1) 履歴書(大学卒以降の学歴、学位、職歴・職位、工業所有権、教育業績、社会活動、業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと)
 (2) 研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
  (a) 著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと)
  (b) 研究論文および国際会議proceedings(査読の有無を明記のこと)
  (c) 一般講演論文
  (d) 競争的資金の取得状況
  (e) その他
 (3) これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
 (4) 教育に対する抱負(1,000 字程度)
 (5) 他に、推薦書(複数可)もしくは応募者について照会可能な方(複数可)の所属・氏名と連絡先があることが望ましい。

8. 応募締切
 2015 年9 月30 日(水)(当日消印有効)

9. 選考方法
 書類による1 次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の上、決定します。面接は10 月中旬を予定しています。

10. 採否の決定
 2016 年1 月予定

11. 採用条件と給与
 採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育・研究業績、素行等に問題があると判断された場合は、契約を更新しないことがあります。最終雇用契約期間満了時点で特に問題無しと判断された場合には、雇用期間の定めのない専任教員に身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外、処遇等は雇用期間の定めのない専任教員と同一です。

12. 書類送付先および連絡先
 〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
 千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科
 学科長 谷本茂明
 E-mail:shigeaki.tanimoto@it-chiba.ac.jp
 電話:047-478-0464(谷本研究室直通)

13. 備考
 書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の谷本茂明宛に送付してください。ご質問や問い合わせは、原則としてE メールにてお願いします。件名は「プロジェクトマネジメント学科教員応募」と記載してください。なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。

No: 197 - Date: 2015/07/18(Sat) 06:53:03

2015年度の年次総会が開催されました。(2015年4月18日、春季大会に於いて)

簡単に総会での審議・承認事項を報告します。
詳細内容は ホームページMenu の「年次総会(2015)」をご高覧ください。
  http://www.iap2m.org/pdf/general2015.pdf
1.新人事体制について
 ①会長交代(吉田邦夫会長は名誉会長に、小原重信副会長は新会長に就任)
 ②小原重信新会長の抱負(内容はホームページMenuの「会長挨拶」を参照)
  http://www.iap2m.org/p2m_president_1.html
2.任期満了に伴う新理事・監事、新評議員の選任
3.学会新ロゴマークの策定
4.本年度の基本方針
 学会創立10周年記念事業(9月26日国際大会の開催) その他
5.学会誌(論文掲載料の2万円を3万円に変更の承認)

No: 195 - Date: 2015/06/01(Mon) 16:37:10

【4/15予稿集掲載】4月18日(土)第19回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、 要旨2月28日、論文3月31日

来るH27年4月18日(土) 国際P2M学会春季研究発表大会が次の要領で開催されます。
1.テーマ
  「IoTによる新アーキテクチャーの時代到来」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~(仮題)

2.日程・会場
  開催日: 2015年4月18日 土曜日 9:30~17:30
  開催場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス 7号館 MAP
       http://www.iap2m.org/imgs/201504map.png
  最寄駅 ・JR総武線/津田沼駅 《南口》駅前
      ・京成線/京成津田沼駅下車《北口》徒歩10分(改札の周辺地図をご覧ください)
      ・新京成線/新津田沼駅下車 徒歩3分
       (改札の左側にある「mina」を右折し陸橋を渡ってすぐ)

3.発表スケジュール【4/15更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150418_6.pdf
  (変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  予稿集【4/15新規】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。(約25MB)
  http://www.iap2m.org/pdf/20150418Report.pdf

4.全体スケジュール 
【午前の部】
   9:30~12:30  A/B/C/D/Eトラック研究発表
  12:00~13:00  昼食 休憩 

【午後の部】
  13:00~13:30  会長挨拶
  13:30~15:00  基調講演
  15:00~15:10  休憩
  15:10~16:00  年次総会
  16:00~17:30  パネル
  17:40~20:00  懇親会(1号館20階展望ラウンジ)

基調講演(講演者:塩瀬 隆之 京都大学総合博物館准教授)では「IoT 環境におけるアーキテクチャー視点の産業政策と科学技術史」をご教示していただきます。先生は、工学、情報学、心理学、認知科学などさまざまな観点から、産業政策、知識伝承、必要な組織、文化、技術における結びつきとコミュニユケーションのあり方にも価値創造視点での抜本的な刷新が世界規模で求められていると主張されています。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  以下の5つの発表トラックを設定しております。
  A トラック:プログラムマネジメント
  B トラック:アーキテクチャー、プラットフォーム
  C トラック:教育、人材育成
  D トラック:情報ネットワーク
  E トラック:その他

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
● 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切27年4月10日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 社会人では無い学生会員・大学院生 :3,000円 【当日払い:4,000円】

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

● 懇親会費用 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :3000円 【当日払い:4,000円】

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2015spring.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ アブストラクト締切:平成27年2月28日 300字以内
■ 論文締切 : 平成27年3月31日(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
 書式サンプル形式で作成してください。サンプル:
 http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 投稿受付 : アカデミーセンター 国際P2M学会事務局 p2m-post@bunken.co.jp 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

No: 192 - Date: 2015/01/05(Mon) 13:54:14

国際シンポジウムの開催(於:ベトナム 2015年3月19日~21日)

この度、日本で開発され活用され始めたP2M理論をアジアに普及させる
プログラムの一環として、ベトナム・ホーチミン大学と共同で国際シンポジウムを
開催することを企画しました。
この国際シンポジウムは、まず「価値の発見」をしてもらいベトナムの大学や
企業で日本発のイノベーション手法を学んでもらうことによりベトナム各地にP2Mの
「価値発見プロジェクト」が創発的に生まれることを期待しています。

日本から皆様の参加をお待ちしております。
尚、発表論文を公募しておりますので投稿もよろしくお願いします。

主 催 :一般社団法人国際P2M学
    ホーチミン大学
開講日 :2015年3月19日(木)~21日(日)
場 所 :ベトナム・ホーチミン市、

締切日 :アブストラクト締切 2015年1月17日
     論文締切           2月10日
     参加申込締切         3月 2日
    
◆大会詳細案内、参加申込ならびに投稿についてはこちらから
  http://www.vnp2m.com/hcmic/

◆シンポジウムプログラム 
1日目 3月19日 講演、研究発表   
2日目 3月20日 ワークショップ 
3日目 3月21日 テクニカルツアー

◆問合せ先
 次のアドレスにメールをお送り願います。
  p2m.vietnam@iap2m.org

No: 191 - Date: 2014/12/24(Wed) 07:31:39

学会会員交流:12月17日(水)忘年懇親会のご案内 ~参加歓迎~

国際P2M学会
会員皆様へ

前略
日増しに寒気が加わるきょうこのごろとなりましたが
会員皆様お変わりなくご活躍の事と思います。
秋季研究発表大会は、初めて関西地区(会場・京都大学)で
開催され、多く方々にご参加を賜りありがとうございました。

さて、今年も残すところ僅か1ヶ月余りとなり、
今年度の学会活動の締めくくりとして、
昨年と同様に忘年懇親会の開催を企画いたしました。
会員同士並びに学会関係者とご歓談頂き、交流を
深めて頂きたくご案内させて頂きます。
出来る限り多くの会員様のご参加をお待ちしております

                        草々
                 国際P2M学会 事務局
          記
■開催日時
開催日時 :平成26年12月17日(水)18:30~20:30
場所 :「台北夜市」台湾創菜酒家
      西新宿2丁目4-1 新宿NSビル29F TEL:03-3342-5882
料理 :「コース料理」(飲み放題)
参加費 :5,000円/一人様
申し込み締め切り :12月10日(水)迄にお申し込み下さい

■開催場所(添付地図参照)
「台北夜市」台湾創菜酒家  TEL:03-3342-5882
http://www.iap2m.org/imgs/2011endyearadd.gif

〒160-0023 東京都新宿区西新宿2-4-1 新宿NSビル29F
・地下鉄丸ノ内線西新宿駅・・・ 徒歩10分
・京王線新宿駅・・・ 徒歩10分
・小田急小田原線新宿駅・・・ 徒歩10分

■参加お申込み
次の「参加申込みフォーム」よりお申込み願います。
http://www.iap2m.org/regist_endyear.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

No: 190 - Date: 2014/11/27(Thu) 07:23:43

【9/19発表スケジュール更新】9月27日(土)第18回国際P2M学会秋季研究発表大会ならびに講演・パネルの開催案内。【京都大会】投稿公募の締切は、 要旨8月22日、論文9月5日

来る9月27日(土) 国際P2M学会秋季研究発表大会が次の要領で開催されます。
1.テーマ
  「サービス社会・経済におけるオープンなイノベーションの展望~ビッグデータの活用」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~

2.開催形式
   主催 一般社団法人 国際P2M学会 
   共催 国立大学法人 京都大学 学術情報メディアセンター

   今大会の午後の講演・パネルは 非会員の方にも
   特別聴講として公開いたしますので参加お待ちします。

3.日程・会場
  平成26年9月27日土曜日 9:30~17:30 懇親会17:40~19:30
  京都大学吉田南キャンパス 学術情報メディアセンター南館
  構内MAP(大会会場は86番の建物、懇親会会場は90番の建物) http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_ys.htm
  学術情報メディアセンター南館 MAP
http://www.iap2m.org/pdf/20140927map3.pdf
  大会会場・学術情報メディアセンター南館の案内(最寄りの「西南門」から入る)
http://www.iap2m.org/pdf/20140927map2.pdf

  昼食案内
  南エリア(大会会場近辺) 食堂は休業で カンフォーラ と カフェテリアルネ で軽食程度は可能
http://www.s-coop.net/shop_info/yoshida_head/map_yoshida_head/

発表スケジュールはこちらから【9/19更新】
http://www.iap2m.org/pdf/20140927_2.pdf
(変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

 
【午前の部】
  9:30~12:00   A/B/C/Dトラック研究発表20
  12:00~13:00  昼食 休憩 

【午後の部】
  13:00~13:30  会長挨拶
  13:30~14:50  基調講演
  14:50~15:00  休憩
  15:00~16:30  パネル
  16:30~17:30  講演
  17:40~19:30  懇親会(楽友会館)

基調講演では「オープンな学びのイノベーションを推進する大学教育ビッグデータの形成に向けた展望」をご教示していただきます。先生は、知識基盤社会が成熟しつつある中、急激な社会構造の変化に対応可能なイノベーションは、大学が知識創造と人材育成における社会・経済の拠点として機能するよう、高等教育システムを世界規模で抜本的に刷新していくことが求められていると主張されています。
ご期待ください。

講演では、講師にヘルスケア株式会社 竹林代表取締役社長をお招きし、「新事業創造―イノベーションの仕掛け術」をテーマにお話ししていただきます。

(非会員の積極的な聴講参加をお待ちします)

以下の4つの発表トラックを設定しております。
  A トラック:オープンイノベーション
  B トラック:情報基盤とサービス価値創造
  C トラック:プログラムマネジメント
  D トラック:その他
  参考キーワード:ビックデータ、情報メディア、プラットフォーム、産学官連携イノベーション
         情報革命と大学の役割

◆発表者のスケジュールは後日 学会WEBサイト上に掲載いたします。

◆特典  
プログラムマネジメントの神髄を分かり易く解説した新刊書
「実践プログラムマネジメント」吉田邦夫、山本秀男編著
定価2,000円+税を 特別価格1,500円(税込)です。
当日受付にて販売しますので特別聴講者の皆様には購読を推奨いたします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
参加費用
会員 : 10,000円(社会人学生、代表発表者も含む)
非会員: 13,000円
社会人では無い学生会員・大学院生:3,000円
午後の部 講演とパネルの特別聴講 :2,000円
    (推薦者、推薦団体名をご記入ください)

尚、参加費は当日、受付にて現金にてお支払ください。領収書の必要な方はご用意します。

「懇親会」  費用 :3000円
     会場 :吉田南キャンパス 「楽友会館」
(学術情報メディアセンター南館より南側徒歩5分、入口は近衛通り)

特別聴講者の皆様も是非懇親会にご出席くださるようにお勧めします。
懇親会場の京都大学樂友会館は文化庁の建物遺産に指定されているクラシックな隠れた名所です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2014autumn.html

参加お申込みはこちらから
(発表者ならびに特別聴講者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf


~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ アブストラクト締切:平成26年8月22日 300字以内
■ 論文締切 : 平成26年9月5日(厳守)投稿規程に従う
           (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
  書式サンプル形式で作成してください。サンプル: http://www.iap2m.org/file/sample.doc


■ 投稿受付 : アカデミーセンター 国際P2M学会事務局 p2m-post@bunken.co.jp 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■ 参考情報
 今回は京都で開催されますので、宿泊を伴い参加される皆様は早めにホテルを予約されることをお勧めいたします。
 研究発表の皆様は午前中に計画しておりますのでご留意をお願いします。
 新幹線と宿泊をパックにしたツアー設定もあるようです。早めのご確認をお願いします。


No: 189 - Date: 2014/06/29(Sun) 19:18:10

5/11更新【6/29(日)】P2Mセミナー開催 -実践者から学ぶプログラムマネジメント-

「実践 プログラムマネジメント」の刊行を記念して本書をテキストに理論とツールの紹介とともに実際にプログラムマネジメントを行っている方を講師に招いて、自らの適用事例をわかりやすく紹介するセミナーを開講することにしました。
 日曜日の一日、最新のマネジメント手法を学んでみませんか。

主 催 :一般社団法人国際P2M学会
共 催 :中央大学ビジネススクール(大学院戦略経営研究科)
後 援 :日刊工業新聞社
開講日 :平成26年6月29日(日)10時から17時
会 場 :中央大学後楽園キャンパス 3号館11階31101教室
定 員 :30名(定員になり次第締め切ります)

受講料 :一般 :10,000円
     国際P2M学会会員 :8,000円
     中央大学関係者 :8,000円
     日刊工業新聞購読者 :8,000円
    (新刊書「実践プログラムマネジメント」+講義資料を含む)
    【当該書籍をセミナー当日ご持参の方は、受付で受講料から2000円割引きます】

◆お申込みはこちらから
http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html

会場までの地図  http://www.chuo-u.ac.jp/academics/pro_graduateschool/business/access/
キャンパス内の地図 http://www.iap2m.org/pdf/201406_P2M_kourakuen_map.pdf

◆セミナー プログラム 
1限目 10時~11時 プログラムマネジメントの概要  中央大学 山本秀男
2限目 11時~12時 P2Mの実践手法(プロファイリング、ロジックモデル、クロスSWOT,BSC,ブーストゲート)
          東京農工大学 亀山秀雄

昼休み 12時~13時

3限目 13時~13時45分 商品開発プラットフォームとブーストゲート法の開発と適用
           (株)キユーピー 和田義明
    質疑応答15分

4限目 14時~14時45分 ロジックモデルの研究への適用 千葉工業大学 田隈広紀
    質疑応答15分

15分休憩

5限目 15時15分~16時 海外支援活動への適用 JICA 中村明
    質疑応答15分
6限目 16時15分~17時 P2Mに関する自由質問

No: 188 - Date: 2014/04/29(Tue) 08:19:32

学会論文関連情報を「学会論文情報」に集約しました

従来、学会論文に関する情報が分散していましたが、次のエリアに集約しました。
トップページ「学会論文情報」ボタン  http://www.iap2m.org/p2m_ronbuninfor.html

次の内容を掲示しています。
・学会論文執筆規定
・学会論文サンプル
・論文審査規定(新規)
・学会論文誌の一般公開について(新規)
・P2M文献情報

ご高覧願います。

No: 187 - Date: 2014/04/27(Sun) 14:52:00

9月27日(土)第18回国際P2M学会研究発表大会開催。【京都大会】

来る9月27日(土) 国際P2M学会秋季研究発表大会が次の要領で開催されます。
1.テーマ
  「サービス社会・経済におけるオープンなイノベーションの展望~ビッグデータの活用」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~

2.開催形式
  一般社団国際P2M学会主催、 
  国立大学法人京都大学 学術情報メディアセンター共催

3.日程
  平成26年9月27日土曜日
  京都大学吉田キャンパス
  10:00~17:00 懇親会17:30~19:30

4.基調講演 13:15~14:45
  講師 :梶田 将司氏 京都大学情報環境機構・学術情報メディアセンター教授
「オープンな学びのイノベーションを推進する大学教育ビッグデータの形成に向けた展望」をご教示していただきます。先生は、知識基盤社会が成熟しつつある中、急激な社会構造の変化に対応可能なイノベーションは、大学が知識創造と人材育成における社会・経済の拠点として機能するよう、高等教育システムを世界規模で抜本的に刷新していくことが求められていると主張されています。

5.パネル 15:00~16:30
  「社会価値を生み出すイノベーション方策とネット時代における産学官の連携」(仮題)
  モデレータ :喜多 一氏 京都大学学術情報メディアセンター長、国際高等教育院副教育院・教授
  パネリスト:梶田 将司氏 京都大学情報環境機構・学術情報メディアセンター、教授(基調講演者)
  パネリスト:仙石 慎太郎氏 京都大学 物質-細胞統合システム拠点 准教授

開催プログラム
  10:00~12:00  教室A/B/Cトラック研究発表12
  12:15~12:50  昼食 休憩 (理事会・評議員会)
  13:00~13:15  会長挨拶
  13:15~14:45  基調講演
  14:45~15:00  休憩
  15:00~16:30  パネル
  16:30~17:00  教室A/B/C(3部屋)トラック 研究発表3
  17:30~19:30  懇親会(樂友会館)

No: 186 - Date: 2014/04/20(Sun) 13:43:24

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