お知らせ

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【大会スケジュール確定】第26回国際P2M学会秋季研究発表大会の案内。投稿の締切は、要旨9月3日、論文9月14日

2018年度の国際P2M学会秋季研究発表大会を名古屋工業大学御器所キャンパスにおいて開催いたします。
つきましては、会員の皆様の研究発表を募集いたします。発表ご希望の会員は、申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。また本大会は、午後に予定しています基調講演・パネルディスカッションのみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
P2Mによる未来づくり - Society5.0の ためのイノベーター育成 –

2.開催日時・場所 
  開催日 : 2018年(平成30年) 10月20日 土曜日
  開催場所:名古屋工業大学 御器所キャンパス 2号館1、2、3階
       〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
最寄駅JR東海中央本線 鶴舞駅下車(名大病院口から東へ約400m)
地下鉄鶴舞線 鶴舞駅下車(4番出口から東へ約500m)
桜通線 吹上駅下車(5番出口から西へ約900m)
市バス栄18 名大病院下車(東へ約200m)
昭和巡回 名大病院下車(東へ約200m)
アクセスマップ : https://www.nitech.ac.jp/access/index.html#a1
キャンパスマップ: https://www.nitech.ac.jp/access/campusmap.html

3.開催団体に関する情報
主催 一般社団法人 国際P2M学会(※)
会長 国際P2M学会会長 小原重信
実行委員長  名古屋工業大学社会工学専攻 教授 越島 一郎
実行副委員長 名古屋工業大学大学院工学研究科ながれ領域 研究員 加藤 勇夫

※一般社団法人 国際P2M学会
国際P2M学会事務局
〒162-0801東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター(平日:10時~17時)
TEL:03-5937-5716

4.大会趣旨
Society5.0を構築するには、様々な組織の活動を統括するリーダーの存在が欠かせない。このリーダーには、リスクを避けるために時間を使い、中庸な解を採用する「重厚長大」型マネジメントから、リスクを採り機敏に動く「リーン&アジャイル」型マネジメントへ変革することが求められている。このため、本大会ではP2Mフレームワークの展開方法や、リーダー(イノベーター)育成方法等の議論を通して、Society5.0を実現する上でP2Mが果たすべき役割を明らかとする場としたい。

5.大会スケジュール:
10:00~12:00  研究発表
12:00~13:00  昼食 休憩
13:00~13:30  会長挨拶、発表奨励賞発表、授賞式
13:30~14:30  基調講演1
14:30~14:40  休憩
14:40~15:40  基調講演2
15:40~15:50  休憩
15:50~17:40  パネルディスカッション
17:40~18:00  移動
18:00~19:30  懇親会

6.基調講演
基調講演1: P2MとWakuwaku3D 〜ワクワク-人財開発ワクワク-技術開発ワクワク-くるま開発
講師:マツダ株式会社 電子性能開発部
部長 浜田 康 氏

基調講演2: 名古屋市のInnovation Boost施策
講師:名古屋市 市民経済局(産業技術支援)
参事 青木 猛 氏

7.パネルディスカッション
テーマ:Society5.0 のためのイノベーターを目指して
モデレーター:名古屋工業大学 研究員加藤 勇夫 氏
パネリスト :マツダ株式会社 電子性能開発部 部長浜田 康 氏
名古屋市市民経済局 参事青木 猛 氏
株式会社本田技術研究所加藤 智之 氏
千代田化工建設株式会社濱田 佑希 氏
三井物産株式会社丹羽 紀人 氏
株式会社デンソー金海 祥吾 氏
  
8.研究発表スケジュール:
http://www.iap2m.org/pdf/2018_a_timetable.pdf

9.研究発表大会参加関連費用
◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締め切り2018年10月9日(火))
 会員:社会人学生、発表代表者:10,000円【当日払い:11,000円】
:学生・大学院生(会員): 3,000円【当日払い: 4,000円】
非会員:社会人:13,000円【当日払い:14,000円】
:学生・大学院生: 5,000円【当日払い: 6,000円】
※筆頭著者で学会へ未登録の方は、登録料として12,000円(学生6,000円)が必要です。
  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。
◆ 基調講演・パネルディスカッションのみ参加費用
  非会員のみ :3,000円 
◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。
◆ 振込み先銀行口座
三井住友銀行 (銀行コード :0009)
飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金 口座番号 :7098073
  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
※ 大会参加申し込みWeb画面で「領収書 ●必要」を選択した方には、大会開催後、領収書(PDF)をメールで送付いたします。
◆ 留意事項
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加の場合でも返金できません。
※ 事前振込み以外の方で、10月12日以降参加キャンセルを行う方には、後日、懇親会参加費全額をお支払い頂きます。あらかじめご了承ください。

10.参加申し込み
◆研究発表大会参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html
◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。
次の操作を参考にして下さい。
http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf 

11.お問合せ先
国際P2M学会事務局
http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

12.論文を投稿する方へのご案内
■論文要旨の提出期限及び提出方法 
 提出期限 :2018年9月3日(月)18時(厳守) 【9/3締め切りました】
 提出方法 :論文要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
       論文要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
査読選択 :論文査読を希望される方は、論文要旨提出時に査読希望 ●有 を
Web画面で選択してください。
 http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
■研究論文の提出期限及び提出方法
提出期限 :2018年9月14日(金)18時(厳守)
提出方法 :研究論文の提出方法は、発表登録時にご入力頂いたメールアドレス宛に、編集委員から別途連絡します。なお、お手数ですが「@iap2m.org」のドメインから届くメールが迷惑メールフォルダに入らないようにご設定ください。
■論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。
■論文形式
論文投稿規程を遵守し作成してください。
論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text4.pdf
書式サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample.doc
※実務者論文はパワーポイント資料のみの投稿も可としますが、この場合、査読は行いません。
■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
       (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません)
        研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
        個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。
■ 発表時間 :発表15分以内、質疑応答5分を予定しています。
        投稿された論文数によって発表時間等は変動する可能性があります。
        9月以降に委細は学会ホームページ上で発表しますので、ご確認ください。
■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、表彰します。
■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは
別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2018年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2018年度年会費5,000円 計6,000円
 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
  http://www.iap2m.org/accept.html

以上

No: 219 - Date: 2018/07/22(Sun) 21:14:28

「第1回イスラム・フィンテック・エコシステム・シンポジウム開催」のご案内

「第1回イスラム・フィンテック・エコシステム・シンポジウム開催案内

「イスラム・フィンテック・エコシステム研究会」(Islamic FinTech Ecosystem Association:IFEA)は,イスラム経済がグローバル経済とシームレスに繋がるエコシステム実現のため,基盤となる国際金融システム創造研究の場として発足しました.本研究会主催の第1回シンポジウムでは,「イスラム金融とブロックチェーンの可能性」をテーマとして,各界の第一人者にご講演頂くとともに,皆様と活発に議論したいと思いますので関心のある方々のご出席をお待ち申し上げております。
尚、当学会は協賛団体として参加いたしております。

【開催要領】
・日時  :2018年8月18日(土)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所  :千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
       http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催  :イスラム・フィンテック・エコシステム研究会(千葉工業大学)
・共催  :(株)JOA financial
・協賛  :(一社)国際P2M学会,(一社)日本生産管理学会 関東支部,
・後援  :内閣府,マレーシア大使館,バングラデシュ大使館,インドネシア大使館
・テーマ :「イスラム金融とブロックチェーンの可能性」
・参加費 :1,000円(資料集代として,当日会場でお支払い下さい.)
・定員  :90名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会(懇親会)
・日時  :2018年8月18日(土)17:30~19:30
:会場  :ソラマチ 1階3番地「プロント」
:参加費 :4,000円(講演会場受付にて)

【申込み方法】
次のURLから,インターネットでお申し込み下さい.
https://goo.gl/forms/UJCB7Trj3idsj5CI2
(参加申込み後に,やむを得ぬ事情により出席できなくなった場合は,必ずその旨ご絡下さい.)
【問い合わせ先】
 イスラム・フィンテック・エコシステム研究会
 E-mail:islamicfintechecosystem@gmail.com

シンポジウムの趣旨、プログラムなど詳細は次のファイルをご覧願います。
  http://www.iap2m.org/pdf/1stIFES.pdf

No: 218 - Date: 2018/07/01(Sun) 15:44:06

P2Mマガジン5号が発行されました。

P2Mマガジン5号が5月9日に発行されました。

下記のURLに掲載されています。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

5号の目次
http://www.iap2m.org/pdf/maga5/maga5-0.pdf

P2Mマガジンは広くP2Mを知って頂くために
パスワードはかけていませんので、
ご友人にもURLを送って閲覧を勧めて下さい。

P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 217 - Date: 2018/05/09(Wed) 22:27:21

【大会終了】第25回国際P2M学会研究発表大会の案内

2018年度の国際P2M学会春季研究発表大会を千葉工業大学津田沼キャンパスにおいて2018年4月21日(土)に開催いたします。 大会テーマは、「Society 5.0におけるP2Mの在り方」です。
 つきましては、会員の皆様の研究発表を募集いたします。発表ご希望の会員は、申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。 また本大会は、午後に予定しています基調講演・討論会のみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
Society 5.0におけるP2Mの在り方

2.開催日時・場所 
  開催日 : 2018年(平成30年) 4月21日 土曜日
  開催場所:千葉工業大学津田沼キャンパス 7号館4階
       〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
最寄駅 :JR総武線/津田沼駅 《南口》徒歩1分
    :京成線/京成津田沼駅下車《北口》徒歩10分
     :新京成線/新津田沼駅下車 徒歩3分
アクセスマップ:http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/tsudanuma/
キャンパスマップ:http://www.iap2m.org/imgs/201504map.png

3.開催団体に関する情報
主催 一般社団法人 国際P2M学会(※)
会長 国際P2M学会会長 小原重信
実行委員長  千葉工業大学社会システム科学部 教授 下田篤
実行副委員長 千葉工業大学社会システム科学部 教授 久保裕史

※一般社団法人 国際P2M学会
国際P2M学会事務局
〒162-0801東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター(平日:10時~17時)
TEL:03-5937-5716

4.大会趣旨
Society 5.0は、狩猟社会、農耕社会、工業社会、情報社会に続く第5段階の「超スマート社会」と位置付けられるものであり、具体的には、「必要なもの・サービスを、必要な人に、必要な時に、必要なだけ提供し、社会のさまざまなニーズにきめ細かに対応でき、あらゆる人が質の高いサービスを受けられる社会」と定義されている。2015年に、内閣府が設置する総合科学技術・イノベーション会議が第5期科学技術基本計画の中で、日本が世界に先駆けて実現すべき将来像として提言を行って以来、日本再興戦略「未来投資戦略2017―Society5.0の実現に向けた改革―」、日本経団連による提言「Society5.0の実現による日本再興」など、我が国全体がSociety 5.0を実現する取り組みを加速している。
このような社会像は、フィジカル空間(現実世界)の大量データをサイバー空間上に集積し、高度な予測を行うことで生産性を飛躍的に高める、いわゆる第4次産業革命の取り組みを背景としている。海外で発信されたこうした産業分野の新たな取り組みに対して、産業分野だけでなく、我が国が抱える様々な社会的な課題、例えば、少子高齢化や地域社会の疲弊、大規模地震や火山噴火などの自然災害、エネルギー資源や食料の制約、などの解決を目指す取り組みだと解釈できる。課題先進国を標榜する我が国が目指す社会を実現することができれば、今後、世界が直面する様々な課題の解決に寄与することができる。
しかし、実現への道のりには様々な困難が予想されている。例えば、目指す社会の実現のためには、多様なもの同士をつなげ、統合し、新たな価値を生み出すことが求められる。経済原理に基づく産業分野のみならず、様々な価値観を有する主体が集う経済・社会分野でこうした活動が求められる。こうした活動は、従来、我が国が苦手としてきた活動の一つであろう。一方、こうした活動はP2Mが目指すもの、そのものであるとも見なせる。本学会では、従来、様々な活動を束ね、新たな価値を生み出す方法論を議論し、実践例を共有して来た。本大会では、我が国全体がSociety 5.0を実現する取り組みを加速する中、P2Mの知見を持ち寄り、目指す社会を実現する方策を議論する場としたい。

5.大会スケジュール(予定):
  9:30~12:00  研究発表
 12:00~13:00  昼食 休憩
 13:00~13:10  会長挨拶
13:10~13:40  総会
  13:40~13:45  休憩
 13:45~14:50  基調講演
 14:50~15:50  名誉会長講演
 15:50~16:00  休憩
 16:00~17:40  P2M新研究会発表、討論会
 17:40~18:00  移動
18:00~19:30  懇親会

6.基調基調講演
講師: 国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構
      総務部長 秦 茂則 氏
演題: 「Society 5.0時代のNEDOのプロジェクト・マネジメント」

7.名誉会長講演
  講師: 国際P2M学会名誉会長、東京大学名誉教授
      吉田 邦夫 氏
 演題: 「ポスト平成に向かう社会と技術の展開」

8.P2M新研究会発表、討論会
テーマ: 「国際P2M学会が今後取り組むべき方向性について」
モデレーター:東京農工大学名誉教授 亀山 秀雄 氏
パネリスト :白井久美子氏 日本ユニシス株式会社執行役員、CRMO、CISO、CPO
       田隈広紀氏  千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科准教授
       中山政行氏  東京農工大学 生物システム応用科学府 特任助教
       和田義明氏  一燈マネジメントオフィス代表

討論会 :「P2Mの在り方を検討する研究会」メンバーからの発表に基づき、参加者全員で討論を行います。

9.研究発表のトラック設定
  ※発表トラックは、投稿論文の内容と状況を考慮の上決定致しましたのでご了承下さい。

10.研究発表スケジュール【4/14更新】
http://www.iap2m.org/pdf/2018_s_timetable.pdf
(変更がある場合は、当Webサイトに最新版を掲載いたします)

11.研究発表大会参加関連費用
◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締め切り2018年4月9日(金))
 会員   :社会人学生、発表代表者:10,000円  【当日払い:11,000円】
      :学生・大学院生(会員) : 3,000円  【当日払い: 4,000円】
非会員  :社会人         :13,000円  【当日払い:14,000円】
     :学生・大学院生     : 5,000円  【当日払い: 6,000円】
※筆頭著者で学会へ未登録の方は、登録料として12,000円(学生6,000円)が必要です。
  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。
◆ 基調講演・討論会のみ参加費用
  非会員のみ :3,000円 
◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。
◆ 振込み先銀行口座
三井住友銀行 (銀行コード :0009)
飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金 口座番号 :7098073
  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
※ 大会参加申し込みWeb画面で「領収書 ●必要」を選択した方には、大会開催後、領収書(PDF)をメールで送付いたします。
◆ 留意事項
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加の場合でも返金できません。
※ 事前振込み以外の方で、4月14日以降参加キャンセルを行う方には、後日、懇親会参加費
全額をお支払い頂きます。あらかじめご了承ください。

12.参加申し込み
◆研究発表大会参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html
◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。
次の操作を参考にして下さい。
http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf 

13.お問合せ先
国際P2M学会事務局
http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

14.論文を投稿する方へのご案内(終了しました)
■論文要旨の提出期限及び提出方法 
 提出期限 :2018年3月5日(月)18時(厳守)【2/26更新】
 提出方法 :論文要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
       論文要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
査読選択 :論文査読を希望される方は、論文要旨提出時に査読希望 ●有 を
Web画面で選択してください。
         http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
■研究論文の提出期限及び提出方法
提出期限 :2018年3月26日(月)18時(厳守)
提出方法 :研究論文の提出方法は、発表登録時にご入力頂いたメールアドレス宛に、編集委員から別途連絡します。なお、お手数ですが「@iap2m.org」のドメインから届くメールが迷惑メールフォルダに入らないようにご設定ください。
■論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。
■論文形式
論文投稿規程を遵守し作成してください。
論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text4.pdf
書式サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample.doc
※実務者論文はパワーポイント資料のみの投稿も可としますが、この場合、査読は行いません。
■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
         (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません)
          研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
          個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。
■ 発表時間 :発表15分以内、質疑応答5分を予定しています。
          投稿された論文数によって発表時間等は変動する可能性があります。
          4月以降に委細は学会ホームページ上で発表しますので、ご確認ください。
■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において表彰します。
■注意事項
   発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは
別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2018年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2018年度年会費5,000円 計6,000円
 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
  http://www.iap2m.org/accept.html

以上

No: 216 - Date: 2018/04/14(Sat) 02:26:00

「第6回アジア革新的エネルギー・環境化学工学会議ASCON-IEEChE 2018」開催案内

「第6回アジア革新的エネルギー・環境化学工学会議ASCON-IEEChE 2018」開催案内
 
開催日:2018 年11月4日~7日
場所: 台湾 日月潭
内容: 11セッションの中にP2M セッションあり
Ist Circula: http://iap2m.org/pdf/ASCON_2018_1st_Circular_v.1.1.pdf
ホームページ : http://www.ascon2018.org.tw/
要旨提出期限 : 5月1日

発表された論文は、査読希望の方は、国際P2M学会誌の査読対象になります。
国際P2M学会の会員の皆様の多数の参加をお願いいたします。

No: 215 - Date: 2018/03/14(Wed) 21:52:12

P2Mマガジン第4号が発行されました。

P2Mマガジン第4号が12月7日に発行されました。
 下記のURLに掲載されていますのでお読み下さい。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

第4号の目次です。
http://www.iap2m.org/pdf/maga4/20171200.pdf

 P2Mマガジンは広くP2Mを知って頂くために
 パスワードはかけていませんので、
 ご友人にもURLを送って閲覧を勧めて下さい。

 P2Mマガジンは年2回、6月と12月に発行する予定です。

 P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 212 - Date: 2017/12/07(Thu) 19:30:32

【終了】千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科教員公募

千葉工業大学社会システム科学部では、以下の通り教員を公募しています。

1. 募集人員
教授、准教授または助教 1 名

2. 所属
社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科

3. 専門分野
プロジェクトマネジメント(ソフトウェア開発マネジメント等)

4. 担当科目
「ソフトウェア開発管理」、「品質マネジメント」、「ソフトウェア開発プロジェクト特論」等のソフトウェア開発マネジメント分野に関連した科目の教育ならびに大学院の講義担当を予定しています。なお、大学院の講義においては、英語で講義できることが望ましい。

5. 応募資格
(1) 博士の学位を有する方
(2) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり、大学運営や産学連携および地域貢献に対して充分な理解を持っている方
(3) 日本語で講義が可能な方

6. 着任時期
2018 年 4 月 1 日

7. 提出書類
以下の書類を A4 用紙で提出してください。書式は自由。
(1) 履歴書(大学卒以降の学歴、学位、職歴・職位、工業所有権、
教育業績、社会活動、業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと)
(2) 研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
(a) 著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと)
(b) 研究論文および国際会議 proceedings(査読の有無を明記のこと)
(c) 一般講演論文
(d) 競争的資金の取得状況
(e) その他
(3) これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
(4) 教育に対する抱負(1,000 字程度)
(5) 応募者について所見を伺える方 2 名の氏名,所属,連絡先

8. 応募締切
2017 年 11 月 20 日(月)(当日消印有効)

9. 選考方法
書類による 1 次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の 上、決定します。面接は 10 月中旬を予定しています。

10. 採否の決定
2018 年 1 月予定

11. 採用条件と給与
採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育・研究業績、素行等に問題があると判断された場合は、契約を更新しないことがあります。最終雇用契約期間満了時点で特に問題無しと判断された場合には、雇用期間の定めのない専任教員に身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外、処遇等は雇用期間の定めのない専任教員と同一です。

12. 書類送付先および連絡先
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼 2-17-1
千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科
学科長 谷本茂明
E-mail:shigeaki.tanimoto@it-chiba.ac.jp

13. 備考
書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の谷本茂明宛に送付してください。ご質問や問い合わせは、原則として E メールにてお願いします。件名は「プロジェクトマネジメント学科教員応募」と記載してください。なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。

http://www.it-chiba.ac.jp/media/pmH291120.pdf

No: 210 - Date: 2017/07/20(Thu) 19:49:55

【大会終了】第24回国際P2M学会秋季研究発表大会の案内。投稿公募の締切は、要旨8月21日、論文9月18日

【重要】
開催場所が青山学院大学青山キャンパスの総研ビル(14号館)→17号館に変更となりました。
午後の基調講演・パネルディスカッションの開始時間が変更になりました。ご注意ください。

2017年度の秋季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
会員の皆様の研究発表を募集いたします。報告ご希望の会員は申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。 また本大会は、基調講演・パネルディスカッションのみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
インバウンド産業雇用創生に向けたプロジェクト・プログラム・マネジメント

2.日程・会場
開催日: 2017年(平成29年)10月14日(土)
開催場所: 青山学院大学 青山キャンパス 17号館 【9/17更新 場所が変更になりました】
        〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
アクセス:JR山手線、JR埼京線、東急線、京王井の頭線、東京メトロ副都心線 他
「渋谷駅」より徒歩10分
東京メトロ(銀座線・千代田線・半蔵門線)「表参道駅」より徒歩5分
     アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html
     キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

3.開催団体に関する情報
主催 一般社団法人 国際P2M学会(※)
会長 国際P2M学会会長 小原重信
共催 青山学院大学 経営学部
大会実行委員長 
青山学院大学 経営学部 教授 玉木欽也 
大会実行副委員長
国際P2M学会 監事 白井久美子
大会実行委員
青山学院大学 経営学部 教授 中邨良樹
青山学院大学 経営学部 准教授 高松朋史


※一般社団法人 国際P2M学会
  国際P2M学会事務局
  〒162-0801東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター(平日:10時~17時)
  TEL:03-5937-5716

4.大会開催主旨
人口問題の調査研究結果に基づくと、日本の将来にとって最も深刻な社会問題の一つは、人口減少問題と少子高齢化問題への抜本的な対策が、世界の先進国のなかでも日本が一番遅れていることであろう。東京などの首都圏への一極集中化と、地方における若者の流出に歯止めはかけられない。このままの流出率と、出生率の低迷が続くと、多くの地域・市町村における崩壊可能性の危機が予測されている。
このような状況のなかで、2020年TOKYOオリンピック/パラリンピック(以下、「東京五輪」と呼ぶ)の招致の準備に向けて、日本経済の景気はやっと浮上し始めたように思われている。ここで留意しなければならないことは、今までのオリンピック/パラリンピックの開催国では、その終了後には、多くの国でバブル景気がはじけて、景気低迷や経済後退に陥っているところが少なくないことである。しかも、その低迷は一時的なものではなく、その後に国家の存亡が脅かされる場合もあることである。
現在、東京五輪に向けて観光立国日本を掲げて、さまざまな施策の企画・準備がされている。しかし、観光産業および広告産業が主体とした取り組みに偏った傾向があることと、首都圏やすでに有名観光都市は東京五輪後にもリピート・ツーリストを生み出せるかもしれないが、何よりも前述してきたインバウンド消費が地方創生とは結びつきにくい施策や構想のように思われる。つまり、インバウンド戦略には欠かせないダイバーシティカルチャーに配慮した国際文化交流プログラムを基軸とした地方創生(地方中核地域の国際文化創造都市づくり)の視点が欠けていると思われる。
以上のように将来の日本の社会政策や産業政策の複雑な諸問題に対して、従来のような地方自治体や企業の単独な組織マネジメントの努力では解決不可能であり、ここにこそP2Mが本腰で取り組むべき新たな学術・実業領域があることを、本大会を通じて会員と共に課題発見をしていきたい。日本政府の政策頼みではとうてい解決できない「インバウンド産業雇用創生に向けたプロジェクト・プログラム・マネジメント」に向けた新学術・実業領域を開拓するためには、現在の会員層に加えて、新たな専門家や実業家に本学会に参画してもらわなければならない。顧客課題解決を超越して社会課題解決のリーダシップを発揮する国際P2M学会へと躍進するために、学会の本分として、多文化共生の視点により学会員の英知を結集した『新たな人材育成』に取り組むべき時が「今」だと思われる。

5.全体スケジュール(予定)
【午前の部】
09:30~12:30  研究発表
12:30~13:30  昼食 休憩

【午後の部】 【9/17更新 基調講演・パネルディスカッションの開始時間が変更になりました】
13:30~13:35  会長挨拶
13:35~13:45  発表奨励賞 表彰式
13:45~14:45  基調講演
14:45~14:55  休憩(会場準備)
14:55~17:05  パネルディスカッション
17:05~17:30  休憩、移動
17:30~19:30  懇親会

6.基調講演
 講師: 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)
      事務局 次長 吉川 廣司 氏 (よしかわ ひろし)
演題:  
「何を売るか、どう売るか」
~工夫と準備でインバウンド消費をつかめ!~
梗概:
日本のインバウンドは、東京五輪に向けアジアを中心に急拡大している。訪日誘客の本来の目的は、海外からの直接投資ともいうべき観光消費による地域活性化である。ジャパンショッピングツーリズム協会では、東京五輪後の各種消費の反動に備えるためにもインバウンドの地方拡大に対応した消費喚起のプロモーションと受入環境整備の推進によりインバウンド消費の最大化に向け活動している。当協会のインバウンドショッピング消費獲得の取組と観光だけでなく農水産業等との幅広い連携状況も紹介する。
 
7.パネルディスカッション【9/29更新】
  テーマ: インバウンド産業雇用創生に向けた国際P2M学会の役割と期待
  モデレータ: 青山学院大学 経営学部 教授 玉木欽也 氏
  パネリスト:
   ①一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会 事務局 次長
    吉川 廣司 氏 (よしかわ ひろし)
   ②東京農工大学 生物システム応用科学府 特任助教
    中山政行 氏
   ③新潟大学 人文社会・教育科学系 准教授
    平松庸一 氏
   ④(株)ブロードバンドタワー AI2オープンイノベーション研究所 執行役員
    根本茂 氏

8.研究発表のトラック設定
  ※発表トラックは、投稿論文の内容と状況を考慮の上決定致しますのでご了承下さい。

9.研究論文発表スケジュール【10/8更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20171008-1TT.pdf
  (変更がある場合は、当Webサイトに最新版を掲載いたします)
  
10.研究発表大会参加関連費用

◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切2017年10月2日)
会員    :社会人学生、発表代表者:10,000円  【当日払い:11,000円】
      :学生・大学院生(会員) : 3,000円   【当日払い: 4,000円】
非会員  :社会人         :13,000円  【当日払い:14,000円】
     :学生・大学院生     : 5,000円  【当日払い: 6,000円】
※筆頭著者で学会へ未登録の方は、登録料として12,000円(学生6,000円)が必要です。
  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。
◆ 基調講演・パネル討論のみ参加費用
  非会員のみ :3,000円 
◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。
◆ 振込み先銀行口座
三井住友銀行 (銀行コード :0009)
飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金 口座番号 :7098073
  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
※ 大会参加申し込みWeb画面で「領収書 ●必要」
選択した方には、大会開催後、領収書(PDF)をメールで送付いたします。
◆ 留意事項
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加の場合でも返金できません。
※ 事前振込み以外の方で、10月4日以降参加キャンセルを行う方には、後日、懇親会参加費
全額をお支払い頂きます。あらかじめご了承ください。

11.参加申し込み

◆研究発表大会参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合が
あります。
次の操作を参考にして下さい。
http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf 

12.お問合せ先
国際P2M学会事務局
http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

13.論文を投稿する方へのご案内

■論文要旨の提出期限及び提出方法 【8/21更新 要旨の提出は締め切りました】
 提出期限 :2017年8月21日(月)18時(厳守)【8/14更新】
 提出方法 :論文要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
         論文要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
査読選択 :論文査読を希望される方は、論文要旨提出時に査読希望 ●有 を
Web画面で選択してください。
         http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
■研究論文の提出期限及び提出方法」
提出期限 :2017年9月18日(月)18時(厳守)
提出方法 :研究論文は、PDF形式で指定のアドレスへメール添付で提出して下さい。
        論文投稿のための指定のアドレスは、論文要旨を提出された方に追って
お知らせします。
■論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。
■論文形式
論文投稿規程を遵守し作成してください。
論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text4.pdf
書式サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample.doc
※実務者論文はパワーポイント資料のみの投稿も可としますが、この場合、査読は行いません。
■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
         (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません)
          研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
          個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。
■ 発表時間 :発表15分以内、質疑応答5分を予定しています。
          投稿された論文数によって発表時間等は変動する可能性があります。
          9月以降に委細は学会ホームページ上で発表しますので、ご確認ください。
■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において表彰します。
■注意事項
   発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは
別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2017年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2017年度年会費5,000円 計6,000円
 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
  http://www.iap2m.org/accept.html

以上

No: 209 - Date: 2017/07/02(Sun) 21:38:00

P2Mマガジン第3号発行

P2Mマガジン第3号が6月15日に発行されました。
下記のURLに掲載されていますのでお読み下さい。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

第3号の目次です。
http://www.iap2m.org/pdf/maga3/20170600_0.pdf


第4号は12月に発行する予定です。

 P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 208 - Date: 2017/06/15(Thu) 01:03:31

【大会終了】2017年5月13日(土)第23回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、要旨3月20日、論文4月17日

2017年度の春季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
 会員の皆様の研究発表を募集いたします。報告ご希望の会員は申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。 また本大会は、基調講演・パネル討論のみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
  「医療とプロジェクト・プログラム・マネジメント」
  ~チーム医療による医療サービスの向上とプロジェクト・プログラム・マネジメントの役割期待~

2.日程・会場
  開催日と場所
  開催日: 2017年(平成29年)5月13日 土曜日

  開催場所:東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 
       〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6
       http://www.cictokyo.jp/access.html
  最寄駅:JR田町駅芝浦口から右方向の階段を下りて直ぐ
      東京工業大学附属科学技術高等学校正門の隣

3.発表スケジュール【4/26更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/2017_timetable.pdf
  (発表・変更する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

予稿集【5/12更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をJ-STAGEで閲覧可能です。(パスワード設定)
  パスワードは学会員のみまさまに別途メールでご連絡いたします。

  研究発表予稿集
  https://www.jstage.jst.go.jp/browse/iappmproc/-char/ja/
 
4.全体スケジュール【4/26更新】 
【午前の部】
 09:30~12:00  研究発表
 12:00~13:00  昼食 休憩
【午後の部】
 13:00~13:10  会長挨拶
 13:10~13:40  総会
 13:40~13:45  休憩(会場準備)
 13:45~14:45  基調講演
 14:45~15:00  休憩(会場準備)
 15:00~16:40  パネル討論
 16:40~17:20  休憩、移動
 17:20~19:30  懇親会

基調講演
 講師: 小茂田昌代氏 (東京理科大学薬学部薬学科教授)
 演題: 最適な処方に導くアカデミック・ディテーリングとは

 日本において、医師の処方に最も影響を与えているのは製薬企業の医療情報担当者(Medical Representative: MR)である。 多くのMRを拡売に投入する程、薬の売り上げが増える日本の現状がある。 一方、海外では製薬企業のMRからの情報は宣伝、薬剤師からの公正中立な情報提供、すなわちアカデミック・ディテーリングこそが医薬品情報活動と位置付けられている。 日本においてもアカデミック・ディテーリングの普及が望まれる。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  ※発表トラックは、投稿論文の内容と状況を考慮の上決定致しますのでご了承下さい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切2017年4月28日)
 会員 一般      :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
    学生・大学院生 : 3,000円 【当日払い:4,000円】

  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。

 非会員 一般      :13,000円 【当日払い:14,000円】
     学生・大学院生 : 5,000円 【当日払い:6,000円】

◆ 基調講演・パネル討論のみ参加費用
      非会員のみ : 3,000円

◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
   上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

◆参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆大会詳細のご案内はこちら【4/1 更新】
 http://www.iap2m.org/2017spring.html

◆お問合せ:国際P2M学会事務局
 http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■発表要旨の提出期限及び提出方法【3/20更新 要旨の提出は締め切りました】
 提出期限 :2017年3月20日(月)18時(厳守)【3/13 更新】
 提出方法 :発表要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
       発表要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
       http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
 
■研究論文の提出期限及び提出方法
 提出期限 :2017年4月17日(月)18時(厳守)
 提出方法 :研究論文は、PDF形式で指定のアドレスへメール添付で提出して下さい。
       論文投稿のための指定のアドレスは、発表要旨を提出された方に追ってお知らせします。

■ 論文形式
 論文投稿規程を順守した形式で作成してください。
 論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf
 書式サンプル形式で作成してください。【3/3 更新】
 サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample_1.docx
 (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)

■ 論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。

■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
      (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)

■ 発表時間 :発表20分以内、質疑応答10分を予定しています。【4/1 更新】
       当初の案内より発表時間が延長となっていますのでご注意下さい。
       発表順位などのプログラムは、4月下旬にホームページに掲載しますので、
       ご確認下さい。       
       研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
       個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。

■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において表彰します。

■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2017年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2017年度年会費5,000円 計6,000円

 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
 http://www.iap2m.org/accept.html

No: 206 - Date: 2017/02/02(Thu) 09:21:17

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