お知らせ

【1/26 更新】「第4回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム」のご案内

   <第4回 R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム開催案内>

 下記にて,第4回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウムを開催致します.
今回のテーマは,「共創する R&Dプロジェクトマネジメント」です.
本テーマにご関心のある方々のご出席を心よりお待ち申し上げます.

【シンポジウム】
・日時:2017年2月14日(火)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所:千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
     http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催:R&DPM研究会 (千葉工業大学)
・協賛:国際P2M学会, 日本生産管理学会 関東支部, 日本プロジェクトマネジメント協会,
    PMI日本支部, IEEE Technology and Engineering Management Society Japan Chapter
・参加費:無料
・定員:80名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会】
・日時:2017年2月14日(火)17:30~19:00 
・場所:東京スカイツリータウン イーストタワー12階 「プロント」
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-DDqUX4pZSyM/map/
・参加費:3千円(当日現金で)

【申込み方法】
①氏名,②所属,③メールアドレス,④意見交換会の出欠、をご記入のうえ,次のメールアドレスまでお送り下さい.
   rd-pm@googlegroups.com
(注.意見交換会に出席を申し込まれた後,都合により欠席される方は,早めに上記宛先までその旨ご連絡下さい.2月13日以降のキャンセルは,後日,参加費全額をお支払い頂きます.)

詳細は、次のファイルをご覧願います。【1/26 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20170214_R&Dinfor_1.pdf

No: 205 - Date: 2017/01/17(Tue) 08:41:19

【3/14 英語版HPほか更新】H29年3月24日 第5回国際P2M学会国際大会の案内【投稿公募の締切:要旨1月10日、論文2月10日】

第5回 国際P2M学会 国際大会【2017年 3月24日(フィリピン大学 セブ島)】

1.テーマ :グローバル市場での熾烈な競争の下でプロジェクト&プログラムマネジメントの役割
        ~イノベーションでアジアを先導する新しいアプローチ~

2.会場 :フィリピン大学 セブ島 Lahugキャンパス
      学内地図 http://www.iap2m.org/pdf/20170324_map.pdf 【2/22 更新】

3.主催 :国際P2M学会(IAP2M)
      フィリピン大学(University of the Philippines:UP)

4.後援 :総合工学振興財団
      キユーピー 株式会社
      株式会社 ヒューマンシステム

 経済成長には次の3つの要素が必要である。それは、労働人口の成長率・資本ストックの成長率・技術革新の適用状況である。多くの企業が海外に移転しており、社会が急速に高齢化している中で、技術の進歩は日本の成長をもたらすものである。フィリピンのように若年人口が多い国でも労働人口減少の可能性があり、準備の必要がある。従って、両国の企業の活性化・強化に向けて経済的・技術的な革新を導入することが不可欠である。
 特に運輸、電力、通信、水サービス部門のインフラ改善は、競争力をより高めるためフィリピンにとり重要である。一方、日本政府はアジア地域の新興経済国を支援する用意が常にある。グローバルレベルでの熾烈な競争があり、特にエネルギー、天然資源と環境では、先進国と発展途上国間の協力とパートナーシップが不可欠である。
 企業が世界市場で競争するためには、組織とそのリソースを効率的に管理し、特にプロジェクトの実施と管理において変化する状況や要求に対応する能力を持っていることが重要である。効率的・効果的なプロジェクト管理とプログラム管理を実現するための、理論と実践的な方法を提供することがP2Mの役割である。そして、これらの方法を提示・議論し、フィリピンと日本ができる共同の活動を探求することがIAP2Mの目的である。

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◆メイントラック
 トラック1 :理論と実践、革新を先導するプログラムマネジメント
 トラック2 :P2Mアプリケーション

 トピックス
 ①日本版P2M:イノベーション、開発と改善  ②知識ベースの開発戦略
 ③国際パートナーシップ/コラボレーション   ④新しい価値創造活動
 ⑤地域活性化                ⑥インフラ開発
 ⑦ビジネス改革戦略             ⑧教育とトレーニングプログラム
 ⑨その他 関連トピックス

◆主要日程
 要旨投稿締切日      2017年 1月10日【12/6 更新】
 受領通知         2017年 1月23日
 論文投稿締切日      2017年 2月10日
 発表プログラム暫定版掲示 2017年 2月15日
 参加登録締切       2017年 2月20日
 発表プログラム最終版掲示 2017年 2月28日
 大会開催日        2017年 3月24日

 投稿先
 要旨と論文は、次のURLから投稿して下さい。
  日本国内の方:  https://goo.gl/27yQI0
  フィリピンの方: https://goo.gl/Iw86Mj

 全てを英語で作成
 ・要旨は180ワード以内で作成して下さい。
 ・論文は5~8ページの範囲で作成して下さい。
 ・小論文は3~4ページの範囲で作成して下さい。
 ・論文はAPA形式に準拠して作成して下さい。
 ・PDF/Word/ ODT形式の文書で作成して下さい。

 掲載
 ・受理された論文は大会資料に掲載されます。
 ・優れた論文はIAP2Mの論文集に掲載されます。

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◆プログラム【3/1 更新】
 プログラム http://www.iap2m.org/pdf/20170324_1.pdf

 3月24日(概要)
   09:00-09:15 UP Cebu Serenata
   09:15-09:35 UP&代表者の挨拶
   09:35-11:45 基調講演(各30分)
   11:45-13:00 昼食・交流会
   13:00-17:20 論文発表(各30分)
   17:50-19:50 夕食・懇親会

◆詳しくは次をご参照願います。(英語版)【3/14 更新】
 http://icp2m2017.org/

 次の項目は上記英語版に随時統合する予定です。【11/8 更新】
 英語版HPの環境が整い次第、以下の情報を更新します。
 ・参加登録申込み【12/24 更新】
  http://icp2m2017.org/registration/
 ・フルペーパーの原稿フォーマットのダウンロード先【11/11 更新】
  http://icp2m2017.org/camera-ready-manuscript-submission/

・大会Proceeding のダウンロード先【3/14 更新】
  https://goo.gl/7KGwqZ (パスワードは別途参加者にお知らせします)

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◆参加費
 参加費 :10,000円
 (交通費・航空費・宿泊費・保険料など、大会で設定されていない要素は全て参加者が負担)

 参加には会員登録と入会金・年会費の納入済みが条件となります。
 会員登録 http://www.iap2m.org/accept.html

 参加費 1万円につきましては 下記に振込をお願いいたします。【1/12 更新】
  三井住友銀行 (銀行コード :0009)
  飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
           (シャ)コクサイピーツーエムガッカイ
  口座番号 :7098073

◆お問合せ:国際P2M学会事務局
 http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

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◆大会組織
 委員長  吉田 邦夫 東京大学 名誉教授, IAP2M名誉会長
 副委員長 小原 重信 博士, IAP2M会長
 副委員長 Elvira A. Zamora University of the Philippines 副学長

◆実行委員会(日本)
 実行委員長 久保 裕史 千葉工業大学 教授, IAP2M評議員
 副委員長  綿木 久雄 事務局長, IAP2M理事
 副委員長  田隈 広紀 千葉工業大学 准教授, IAP2M評議員
 副委員長  中山 政行 東京農工大学 助教
  委員   山本 秀男 中央大学 教授, IAP2M副会長
  委員   亀山 秀雄 東京農工大学 名誉教授, IAP2M副会長
  委員   沖浦 文彦 JICA東京事務所
  委員   佐藤 達男 広島修道大学 准教授
  会計   吉川 誠治 IAP2M

◆実行委員会(UP)【3/14 更新】
 実行委員長  Atty. Liza D. Corro, Chancellor, UP Cebu
 実行副委員長 Dr. Elvira A. Zamora, Vice President for Development,
        Univ. of the Philippine
  委員    Dr. Tiffany Tan, Dean, School of Management,UP Cebu
  委員    Dr. Lanndon Ocampo, School of Management, UP Cebu
  委員    Prof. Rhenozo Barte, School of Management, UP Cebu
  委員    Prof. Aileen Vicente,Department of Computer Science,
        UP Cebu

No: 203 - Date: 2016/10/05(Wed) 05:18:43

P2Mマガジン創刊号(6月1日)発行

 P2Mマガジン創刊号が6月1日に発行されました。
 下記のURAに掲載されていますのでお読み下さい。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

 創刊号の目次です。
http://www.iap2m.org/pdf/maga/20160600_1.pdf

 創刊号は、広くP2Mを知って頂くために
 パスワードはかけていませんので、
 ご友人にもURAを送って閲覧を勧めて下さい。

 2号は12月に発行する予定です。

 P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 201 - Date: 2016/06/01(Wed) 08:54:08

【4/12更新】【発表スケジュール更新】H28年4月16日(土)第21回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、 要旨3月11日、論文3月25日

2016年度の春季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
会員の皆様におかれましては、大会テーマと趣旨をご参照いただき、論文投稿とご参加の予定をよろしくお願いいたします。なお、研究発表コマ数は、5トラックで25~28コマ程度を予定しますので、早目にご投稿のご準備を推奨いたします。
なお、基調講演・パネル討論のみの一般参加者3,000円をご用意致しましたので、多数のご参加をお待ちしております。

1.テーマ
  「競争力強化につなげるP2M活用」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~

2.日程・会場
  開催日と場所
  開催日: 2016年4月16日 土曜日

  開催場所:東京工業大学田町キャンパス・イノベーションセンター (CIC)
    MAP http://www.tamachi.jim.titech.ac.jp/cic/cic_access.html
  最寄駅  JR山手線・京浜東北線 田町駅 芝浦口(東口)徒歩2分
       品川寄り(駅を背に右側)の階段を降りたすぐ右のサッカーグランドの先隣り

3.発表スケジュール【4/11更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20160416_2.pdf
  (変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  予稿集【4/12更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。

  研究発表予稿集(約24MB)【6/22更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20160416Report_2.pdf


4.全体スケジュール 
【午前の部】
   9:30~12:00  A/B/C/D/Eトラック研究発表
  12:10~12:50  昼食 休憩 (理事会・評議員会)

【午後の部】 【3/30 更新】
  13:00~13:05  会長挨拶
  13:05~13:45  名誉会長挨拶
  13:45~14:00  表彰
  14:00~15:30  基調講演
  15:30~15:40  休憩
  15:40~16:25  年次総会
  16:25~16:35  休憩
  16:35~18:25  パネル討論
  18:40~20:40  懇親会(イタリア食堂(田町センタービルB1))
             パネリストも参加を予定しています。名刺をお持ちください。

基調講演
講師:安永裕幸(やすなが ゆうこう)氏  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 理事

 「産学官連携によるイノベーション創出とP2M」をご教示戴きます。安永氏は、国際競争が激化する中、革新的な技術開発において、いかに国が役割を果たすかを世界的に競い合う状況になっており、 特に我が国のイノベーション創出には、技術シーズを事業化する「橋渡し」のシステムが必要であると主張されています。テクノロジー・ロードマップの産みの親でもいらっしゃいます。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  以下の5つの発表トラックを設定しております。(25コマを予定)
   A トラック:プログラムマネジメント
   B トラック:イノベーションとP2M
   C トラック:産学官連携
   D トラック:競争力とリスクマネジメント
   E トラック:P2M関連の自由論題

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● 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切28年4月8日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 社会人では無い学生会員・大学院生 :3,000円 【当日払い:4,000円】
 基調講演とパネルのみ参加 :3,000円 【当日払い:4,000円】

● 懇親会費用 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :4000円 【当日払い:5,000円】

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2016spring.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ 要旨締切 :平成28年3月11日18時(厳守)300字以内 【2/28 更新】
■ 論文締切 :平成28年3月25日18時(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)

■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
 書式サンプル形式で作成してください。サンプル:
 http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 投稿受付 : 国際P2M学会事務局
  ◆要旨受付:http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html web登録
  ◆論文受付:国際P2M学会事務局 p2m.article@iap2m.org 宛メイル添付 【1/4更新】

■提出形式
  要旨は、登録画面に従い文字入力してください。
  論文は、PDF形式で提出してください。

■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)

■ 発表時間 :口頭発表20分以内でお願いします。質疑応答は10分です。
       大会当日の研究発表資料は、USBメモリでご持参ください。
       各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において発表します。

■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、28年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、28年度年会費5,000円 計6,000円

 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。

No: 200 - Date: 2015/12/25(Fri) 17:40:19

「第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム」のご案内

   <第3回 R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム開催案内>

 下記にて,第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウムを開催致します.
今回のテーマは,「R&D PM 4.0 ー 顧客価値を共創する R&D PM ー」です.
本テーマにご関心のある方々のご出席を心よりお待ち申し上げます.

【シンポジウム】
・日時:2016年2月19日(金)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所:千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
     http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催:千葉工業大学 R&Dプロジェクトマネジメント研究会
・協賛:国際P2M学会,日本生産管理学会 関東支部, 日本プロジェクトマネジメント協会,
    PMI日本支部, IEEE Technology and Engineering Management Japan
Chapter(予定)
・参加費:無料
・定員:80名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会】
・日時:2016年2月19日(金)17:30~19:00 
・場所:東京スカイツリータウン イーストタワー12階 「プロント」
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-DDqUX4pZSyM/map/
・参加費:3千円(当日現金で)

【申込み方法】
①氏名,②所属,③メールアドレス,④意見交換会の出欠、をご記入のうえ,次の
メールアドレスまでお送り下さい.
rd-pm@googlegroups.com <mailto:rd-pm@googlegroups.com>
(注.意見交換会に出席を申し込まれた後,都合により欠席される方は,早めに
上記宛先までその旨ご連絡下さい.2月18日以降のキャンセルは,後日,参加費
全額をお支払い頂きます.)

詳細は、次のファイルをご覧願います。
http://www.iap2m.org/pdf/20160219_R&Dinfor.pdf


No: 199 - Date: 2015/12/23(Wed) 16:03:42

【9/24更新】9月26日(土)国際P2M学会設立10周年記念大会開催案内。投稿公募の締切は、要旨8月21日、論文9月4日

来るH27年9月26日(土) 国際P2M学会設立10周年記念大会として国際第20回秋季研究発表会(午前)とThe 3rd International Conference of P2M(午後)が次の要領で開催されます。

1.記念大会テーマ
  「アジア・パシフィック地域における産学官連携とプログラムマネジメント」

2.日程・会場
  開催日: 2015年9月26日 土曜日 9:30~20:00
     9:30~12:00   第20回秋季研究発表大会
    13:00~18:00   第3回P2M国際会議及び10周年記念式典
    18:15~20:00   懇親会
       9月27日 日曜日 テクニカルツアー

  開催場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス 7号館 MAP
       http://www.iap2m.org/imgs/201504map.png
  最寄駅 ・JR総武線/津田沼駅 《南口》駅前
      ・京成線/京成津田沼駅下車《北口》徒歩10分(改札の周辺地図をご覧ください)
      ・新京成線/新津田沼駅下車 徒歩3分
       (改札の左側にある「mina」を右折し陸橋を渡ってすぐ)

3.発表スケジュール
  研究発表スケジュール 【9/15 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150926_2.pdf
  (発表・変更する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  国際大会 スケジュール 【9/16 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150926e_3.pdf

  予稿集【9/21 更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。

  研究発表予稿集(約20MB)【9/21 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150926Report.pdf

  国際大会予稿集(約40MB)【9/24 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150926eReport_1.pdf

4.重要日程
  要旨及び論文提出期限 【6/20 更新】
  要旨提出期限:  8月21日
  要旨受理通知:  7月 5日(国際会議のみ)
   (6月20日以前に提出された国際会議分,6月21日以降の提出分は順次通知)
  論文提出期限:  9月 4日

5.研究発表のトラック設定
  以下の5つの発表トラックを設定しております。
  A トラック:プログラムマネジメント
  B トラック:アーキテクチャー、プラットフォーム
  C トラック:教育、人材育成
  D トラック:情報ネットワーク
  E トラック:その他

6.その他
  第3回P2M国際会議の内容については、英文のホームページをご覧ください。
  http://www.iap2m.org/english2_index.html

  また、9/27に実施するテクニカルツアーの計画は下記の通りです。【8/21更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150926_tour.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
● 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切27年9月11日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 社会人では無い学生会員・大学院生 :3,000円 【当日払い:4,000円】

● 懇親会費用 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】

● テクニカルツアー参加費用【8/21更新】
 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :3,000円 【当日払い:4,000円】


   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費・テクニカルツアー参加費は不参加でも返金できません。【8/21更新】

参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2015autumn.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 【8/15更新】

■ アブストラクト締切:平成27年8月21日 300字以内
■ 論文締切 : 平成27年9月4日(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
 書式サンプル形式で作成してください。サンプル:
 http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 投稿受付 : 国際P2M学会事務局 p2m.mail@iap2m.org 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

No: 198 - Date: 2015/08/15(Sat) 13:41:51

【公募終了】千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科教員公募

千葉工業大学社会システム科学部では、以下の通り教員を公募しています。

1. 募集人員
 教授,准教授または助教1 名

2. 所属
 社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科

3. 専門分野
 プロジェクトマネジメント(ビジネス創成、製品・サービスマネジメント等)

4. 担当科目
 「プロジェクトと企業行動」、「プロジェクト運営と意思決定」、「マネジメント意思決定特論」等のビジネス創成、製品・サービスマネジメント分野に関連した科目の教育ならびに大学院の講義担当も予定しています。

5. 応募資格
 (1) 博士の学位を有する方
 (2) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり、大学運営や産学連携および地域貢献に対して充分な理解を持っている方
 (3) 日本語で講義が可能な方

6. 着任時期
 2016 年4 月1 日

7. 提出書類
以下の書類をA4 用紙で提出してください。書式は自由。
 (1) 履歴書(大学卒以降の学歴、学位、職歴・職位、工業所有権、教育業績、社会活動、業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと)
 (2) 研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
  (a) 著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと)
  (b) 研究論文および国際会議proceedings(査読の有無を明記のこと)
  (c) 一般講演論文
  (d) 競争的資金の取得状況
  (e) その他
 (3) これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
 (4) 教育に対する抱負(1,000 字程度)
 (5) 他に、推薦書(複数可)もしくは応募者について照会可能な方(複数可)の所属・氏名と連絡先があることが望ましい。

8. 応募締切
 2015 年9 月30 日(水)(当日消印有効)

9. 選考方法
 書類による1 次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の上、決定します。面接は10 月中旬を予定しています。

10. 採否の決定
 2016 年1 月予定

11. 採用条件と給与
 採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育・研究業績、素行等に問題があると判断された場合は、契約を更新しないことがあります。最終雇用契約期間満了時点で特に問題無しと判断された場合には、雇用期間の定めのない専任教員に身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外、処遇等は雇用期間の定めのない専任教員と同一です。

12. 書類送付先および連絡先
 〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
 千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科
 学科長 谷本茂明
 E-mail:shigeaki.tanimoto@it-chiba.ac.jp
 電話:047-478-0464(谷本研究室直通)

13. 備考
 書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の谷本茂明宛に送付してください。ご質問や問い合わせは、原則としてE メールにてお願いします。件名は「プロジェクトマネジメント学科教員応募」と記載してください。なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。

No: 197 - Date: 2015/07/18(Sat) 06:53:03

2015年度の年次総会が開催されました。(2015年4月18日、春季大会に於いて)

簡単に総会での審議・承認事項を報告します。
詳細内容は ホームページMenu の「年次総会(2015)」をご高覧ください。
  http://www.iap2m.org/pdf/general2015.pdf
1.新人事体制について
 ①会長交代(吉田邦夫会長は名誉会長に、小原重信副会長は新会長に就任)
 ②小原重信新会長の抱負(内容はホームページMenuの「会長挨拶」を参照)
  http://www.iap2m.org/p2m_president_1.html
2.任期満了に伴う新理事・監事、新評議員の選任
3.学会新ロゴマークの策定
4.本年度の基本方針
 学会創立10周年記念事業(9月26日国際大会の開催) その他
5.学会誌(論文掲載料の2万円を3万円に変更の承認)

No: 195 - Date: 2015/06/01(Mon) 16:37:10

【4/15予稿集掲載】4月18日(土)第19回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、 要旨2月28日、論文3月31日

来るH27年4月18日(土) 国際P2M学会春季研究発表大会が次の要領で開催されます。
1.テーマ
  「IoTによる新アーキテクチャーの時代到来」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~(仮題)

2.日程・会場
  開催日: 2015年4月18日 土曜日 9:30~17:30
  開催場所:千葉工業大学 津田沼キャンパス 7号館 MAP
       http://www.iap2m.org/imgs/201504map.png
  最寄駅 ・JR総武線/津田沼駅 《南口》駅前
      ・京成線/京成津田沼駅下車《北口》徒歩10分(改札の周辺地図をご覧ください)
      ・新京成線/新津田沼駅下車 徒歩3分
       (改札の左側にある「mina」を右折し陸橋を渡ってすぐ)

3.発表スケジュール【4/15更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20150418_6.pdf
  (変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  予稿集【4/15新規】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。(約25MB)
  http://www.iap2m.org/pdf/20150418Report.pdf

4.全体スケジュール 
【午前の部】
   9:30~12:30  A/B/C/D/Eトラック研究発表
  12:00~13:00  昼食 休憩 

【午後の部】
  13:00~13:30  会長挨拶
  13:30~15:00  基調講演
  15:00~15:10  休憩
  15:10~16:00  年次総会
  16:00~17:30  パネル
  17:40~20:00  懇親会(1号館20階展望ラウンジ)

基調講演(講演者:塩瀬 隆之 京都大学総合博物館准教授)では「IoT 環境におけるアーキテクチャー視点の産業政策と科学技術史」をご教示していただきます。先生は、工学、情報学、心理学、認知科学などさまざまな観点から、産業政策、知識伝承、必要な組織、文化、技術における結びつきとコミュニユケーションのあり方にも価値創造視点での抜本的な刷新が世界規模で求められていると主張されています。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  以下の5つの発表トラックを設定しております。
  A トラック:プログラムマネジメント
  B トラック:アーキテクチャー、プラットフォーム
  C トラック:教育、人材育成
  D トラック:情報ネットワーク
  E トラック:その他

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
● 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切27年4月10日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 社会人では無い学生会員・大学院生 :3,000円 【当日払い:4,000円】

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

● 懇親会費用 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :3000円 【当日払い:4,000円】

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2015spring.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ アブストラクト締切:平成27年2月28日 300字以内
■ 論文締切 : 平成27年3月31日(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
 書式サンプル形式で作成してください。サンプル:
 http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 投稿受付 : アカデミーセンター 国際P2M学会事務局 p2m-post@bunken.co.jp 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

No: 192 - Date: 2015/01/05(Mon) 13:54:14

国際シンポジウムの開催(於:ベトナム 2015年3月19日~21日)

この度、日本で開発され活用され始めたP2M理論をアジアに普及させる
プログラムの一環として、ベトナム・ホーチミン大学と共同で国際シンポジウムを
開催することを企画しました。
この国際シンポジウムは、まず「価値の発見」をしてもらいベトナムの大学や
企業で日本発のイノベーション手法を学んでもらうことによりベトナム各地にP2Mの
「価値発見プロジェクト」が創発的に生まれることを期待しています。

日本から皆様の参加をお待ちしております。
尚、発表論文を公募しておりますので投稿もよろしくお願いします。

主 催 :一般社団法人国際P2M学
    ホーチミン大学
開講日 :2015年3月19日(木)~21日(日)
場 所 :ベトナム・ホーチミン市、

締切日 :アブストラクト締切 2015年1月17日
     論文締切           2月10日
     参加申込締切         3月 2日
    
◆大会詳細案内、参加申込ならびに投稿についてはこちらから
  http://www.vnp2m.com/hcmic/

◆シンポジウムプログラム 
1日目 3月19日 講演、研究発表   
2日目 3月20日 ワークショップ 
3日目 3月21日 テクニカルツアー

◆問合せ先
 次のアドレスにメールをお送り願います。
  p2m.vietnam@iap2m.org

No: 191 - Date: 2014/12/24(Wed) 07:31:39

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