お知らせ

【10/6更改】10月5日 秋季研究発表大会 アブストラクトの公開

秋季研究発表大会のアブストラクトを公開いたします。
研究発表内容の事前確認などにご活用願います。
http://www.iap2m.org/pdf/20131005Abstract.pdf

10月5日(土)国際P2M学会秋季研究発表大会が開催されます。テーマは次の通りです。
「グローバル時代の経営と開発マネジメント」
~成果を追求するP2Mによる研究、技術、事業、社会への波及~
市場と公益が共存できるビジネスモデル創出を目指すプログラムマネジメントを考える

開催日時:2013年10月5日 土曜日 9:30~18:00
開催場所:東京農工大学 小金井キャンパス
      最寄駅(JR 中央線「東小金井駅」)からの地図
 <http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/koganei/route/index.html#p1>

No: 177 - Date: 2013/10/03(Thu) 06:51:56

【9/23更新】10月5日(土)(9時30分~)秋季研究発表大会 発表スケジュールのご案内

すでにご案内のとおり10月5日(土) 国際P2M学会秋季研究発表大会が開催されます。テーマは次の通りです。
「グローバル時代の経営と開発マネジメント」
~成果を追求するP2Mによる研究、技術、事業、社会への波及~
市場と公益が共存できるビジネスモデル創出を目指すプログラムマネジメントを考える

開催日時:2013年10月5日 土曜日 9:30~18:00
開催場所:東京農工大学 小金井キャンパス
      最寄駅(JR 中央線「東小金井駅」)からの地図
 <http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/koganei/route/index.html#p1>

論文発表スケジュールを公開いたします。
(会場調整中のため 一部変更が発生いたします。変更時は当サイトでご案内します)
http://www.iap2m.org/pdf/20131005-3.pdf

No: 176 - Date: 2013/09/06(Fri) 01:29:23

【10月5日(土)秋季研究発表大会】 予稿集のデジタル化についてのお知らせ

     秋季研究発表大会 予稿集のデジタル化についてのお知らせ
                                       平成25年8月30日
                                       秋季大会実行委員会

会員の皆様には、日頃より学会のご支援ありがとうございます。ご承知のように昨今の学会サービスは、デジタル化が潮流となっております。そこで本学会でも、去る8月29日の理事会・評議員会にて第16回の秋季研究発表大会(平成25年10月5日開催)から予稿集を文書からUSB配布に切り替える議案が了承されました。つきましては、会員の皆様は、ご参加に際して、下記を事前にご留意いただくようにお願い申し上げます。

1.研究発表者の論文を編集した予稿集は、参加者にはUSBをお渡しいたします。
2.予稿集の全体スケジュール案内と投稿者のアブストラクト集をプリント配布いたします。
3.基調講演の資料は、プリント配布いたします。
4.研究発表者は各自ご判断で、論文やパワーポイントの資料をご準備されて配布することはできます。
5.SDカード、論文のダウンロード検討の中で秋季大会で実施できるように努力しますが、時間的に無理と考えます。ジャーナルのデジタル化については、いずれ実施する方向で準備しています。

No: 175 - Date: 2013/09/02(Mon) 16:46:58

【締切りました】千葉工業大学 社会システム科学部 プロジェクトマネジメント学科 専任教員公募について

千葉工業大学 社会システム科学部 プロジェクトマネジメント学科では、下記の通り専任教員を公募致します。

1. 募集人員
 教授、准教授または助教1 名

2. 所属
 社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科

3. 専門分野
 プロジェクトマネジメント(ビジネス創成、製品・サービスマネジメント等)

4. 担当科目
 「技術経営論」、「産官学連携ビジネス創成論」、「プロジェクト戦略と事業企画」等の
 ビジネス創成、製品・サービスマネジメント分野に関連した教育分野の科目ならびに
 大学院の講義担当も予定しています。

5. 応募資格
 (1) 博士の学位を有する方
 (2) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり、大学運営や産学連携および
   地域貢献に対して充分な理解を持っている方
 (3) 日本語で講義が可能な方

6. 着任時期
 2014 年4 月1 日

7. 提出書類
 以下の書類をA4 用紙で提出してください。書式は自由。
 (1) 履歴書(大学卒以降の学歴、学位、職歴・職位、工業所有権、教育業績、社会活動、
   業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと)
 (2) 研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
  (a) 著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと)
  (b) 研究論文および国際会議proceedings(査読の有無を明記のこと)
  (c) 一般講演論文
  (d) 競争的資金の取得状況
  (e) その他
 (3) これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
 (4) 教育に対する抱負(1,000 字程度)
 (5) 推薦書(所属学会会員からの推薦書が1通あることが望ましい、複数可)

8. 応募締切
 2013 年10 月4 日(金)(当日消印有効)

9. 選考方法
 書類による1 次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の上、決定します。
 面接は10 月下旬を予定しています。

10. 採否の決定
 2014 年1 月予定

11. 採用条件と給与
 採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育・研究業績、素行等に問題が
 あると判断された場合は、契約を更新しないことがあります。
 最終雇用契約期間満了時点で特に問題無しと判断された場合には65歳定年制の専任教員に
 身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外
 処遇等は65歳定年制の専任教員と同一です。

12. 書類送付先および連絡先
 〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
  千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科
   学科長 谷本茂明
 E-mail:shigeaki.tanimoto@it-chiba.ac.jp
 電話:047-478-0464(谷本研究室直通)

13. 備考
 書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に
 「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の
 谷本茂明宛に送付してください。
 ご質問や問い合わせは、原則としてE メールにてお願いします。件名は
 「プロジェクトマネジメント学科教員応募」と記載してください。
 なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および
 採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は
 原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。

以上

No: 174 - Date: 2013/08/09(Fri) 14:14:42

10月5日(土)第16回国際P2M学会研究発表大会開催。投稿公募の締切は、要旨8月31日、論文9月10日

来る10月5日(土) 国際P2M学会秋季研究発表大会が開催されます。テーマは次の通りです。
「グローバル時代の経営と開発マネジメント」
~成果を追求するP2Mによる研究、技術、事業、社会への波及~

開催日時:2013年10月5日 土曜日 9:30~17:15
開催場所:東京農工大学 小金井キャンパス
      最寄駅(JR 中央線「東小金井駅」)からの地図
 <http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/koganei/route/index.html#p1>

基調講演では、「グローバル経営と研究開発マネジメント」に携わってこられた株式会社日立ハイテクノロジーズ前取締役会長 大林秀仁氏からグローバル経営における数々の難題を克服された実践体験に基づくご教示を受けることにしております。日本経済新聞に大林氏の「私の課長時代」の連載記事が掲載されています。

また、特別セッションでは、JICAが推進する「ホスト国の人材育成」 の政策やベトナムにおける技術移転と開発マネジメントの事例を紹介します。 そしてハイブリッド事例では、開発マネジメントにおけるP2Mの有効性やアジア・パシフィックの人材育成について紹介します。
「市場と公益が共存できるビジネスモデル創出を目指すプログラムマネジメント」の視点から討議進めることにしております。
ご期待下さい。
・講師 独立行政法人 国際協力機構 国際緊急援助隊事務局長 中村明氏  
・講師 オムロン株式会社 環境事業推進本部主査 野地英昭氏


以下の3つの発表トラックを設定しております。
Aトラック:開発マネジメント理論
Bトラック:日本的開発マネジメント実践と方法論
Cトラック:P2M関連の自由論題

参加費用
会員 : 10,000円(社会人学生、代表発表者も含む)
非会員: 13,000円
社会人では無い学生会員・大学院生:3,000円
尚、参加費は当日、受付にて現金にてお支払ください。領収書の必要な方はご用意します。

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ アブストラクト締切:平成25年8月31日 土曜日 300字以内
■ 論文締切 : 平成25年9月10日 火曜日(厳守)投稿規程に従う
           (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
  書式サンプル形式で作成してください。サンプル: http://www.iap2m.org/file/sample.doc


■ 投稿受付 : アカデミーセンター 国際P2M学会事務局 p2m-post@bunken.co.jp 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

発表者のスケジュールは後日 学会WEBサイト上に掲載いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2013autumn.html

参加お申込みはこちらから(発表者のかたもお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html
参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

No: 173 - Date: 2013/07/23(Tue) 17:57:21

【トピックス】3人の新任役員が就任の抱負を語る

3人の新任役員が就任の抱負を語る
       ~亀山秀雄副会長、山本秀男副会長、淺田孝幸評議員会議長~
                      一般社団法人 国際P2M学会 広報委員会

 2013年4月20日に開催された年次総会に於いて、次の3人の方が新しく本学会の新役員に選出されましたので報告いたします。
 副会長 亀山秀雄 東京農工大大学院教授 (学会理事、MOT連携委員会委員長)
 副会長 山本秀男 中央大学大学院教授  (学会理事、前評議員会議長、能力形成委員会委員長)
 評議員会議長 淺田孝幸 立命館大学経営学部教授(学会評議員、国際委員会委員長、MBA連携委員会委員長)

3氏の方々には これまでP2M理論の研究及び普及にご尽力頂いておりますが、今後とも学会活動における一層のご活躍を期待しております。
ついては、ここで就任のご挨拶を兼ねて新任の抱負を頂戴しておりますのでご紹介させていだきます。

●副会長 亀山秀雄
●副会長 山本秀男
●評議委員会議長 淺田孝幸

詳しい内容は以下をご参照願います。
http://iap2m.org/topics.html

No: 172 - Date: 2013/07/16(Tue) 09:52:19

【6月16日改訂】6/22(土)国際P2M学会主催 特別講演会のご案内

特別講演会のご案内
「サイエンスイノベーションを生み出すプログラムマネジメント」
                主催 一般社団 国際P2M学会
                協賛 財団法人 化学工学会
                   一般社団 水素エネルギー協会

趣旨: 日本の政策や会社のビジョン、大学のミッションに基づいてサイエンスイノベーションを進める際に、日本風土に根ざしたプロジェクト&プログラムマネジメント(P2M)の考えが必要であることが分かってきました。そこでこの領域でご造詣の深い東京大学工学部大学院教授の後藤芳一氏をお迎えして、我が国のリーダーがどのようにイノベーションの推進に国際的な役割を伺う講演を企画いたしました。昨年12月に内閣府から研究開発評価に関する大綱的指針が出され、研究開発プログラムの評価導入に具体的な内容が示されました。科学技術政策を実現するために、内閣府から井上慶司企画官に日本が発信するイノベーションプログラムの戦略指針、方法、手順についてご講演頂くことになりました。そして、国際P2M学会からP2M理論体系と活用事例を報告することにより、その内容をより深く理解することをねらいとしています。

日時: 6月22日土曜日 13:00~16:00
場所: 東京農工大学小金井キャンパス140周年記念会館3階ホール
    (小金井市中町2-24-16  JR東小金井駅徒歩10分)
http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/index.html#p3

内容:
13:00~13:05 開会の挨拶 吉田邦夫東京大学名誉教授 
        国際プロジェクト&プログラムマネジメント学会 会長 
13:05~14:30 後藤芳一東京大学教授 講演と質疑応答 (85分)
        「国際社会で通用する日本流プロジェクト&プログラムマネジメント」
14:30~14:40 休憩(10分)
14:40~15:05 内閣府政策統括官(科学技術政策・イノベーション担当)付
        参事官(評価担当)付 企画官 井上慶司 講演と質疑応答(25分)
        「研究開発プログラム評価の必要性」
15:05~15:30 山本秀男中央大学教授戦略経営研究科長 講演(25分)
        「P2Mの理論体系」
15:30~15:55 亀山秀雄東京農工大学産業技術専攻教授 講演(25分)
        「P2Mの応用事例」
15:55~16:00 閉会の挨拶 小原重信 国際プロジェクト&プログラムマネジメント学会副会長 

会費:主催・協賛学会会員 2000 円、非会員3000 円、学生(社会人を除く)無料

連絡先: 東京農工大学工学府産業技術専攻 亀山秀雄 (国際P2M学会 副会長)
     電話 042-388-7156 メール tatkame@cc.tuat.ac.jp

◆お申し込みはこちらからお願いします。
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆同じ内容をPDFでご提供しています。
http://www.iap2m.org/pdf/P2M_special_meeting4.pdf

No: 171 - Date: 2013/05/08(Wed) 17:32:55

【4月9日改訂】4月20日(土)(9時30分~)春季研究発表大会 発表スケジュールのご案内

すでにご案内のとおり 来る4月20日 国際P2M学会春季研究発表大会が開催されます。

基調講演では早稲田大学政治経済学術院教授 堀口健治氏(前副総長)が「農業における日本型進化とイノベーションを模索する」(仮題)を講演されます。
また、早稲田大学政治経済学術院教授 堀口健治氏をモデレータに基調講演における論点に言及していただき、パネリストの皆様からさらに論議していただきます。
ご期待ください。

以下の4つの発表トラックを設定しております。
A トラック:6次産業論とP2M
B トラック:P2Mによる日本型価値創造
C トラック:多目的問題の解決事例研究
D トラック:P2Mによる方法論


4月9日版 発表スケジュールはこちらから
論文タイトルなど記載を一部変更していますが発表スケジュールは4月6日版と変更ありません)
http://www.iap2m.org/pdf/20130420-5.pdf
(変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)


お申込みはこちらから↓
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

ご案内はこちら↓
http://www.iap2m.org/2013spring.html

No: 170 - Date: 2013/03/29(Fri) 14:03:04

4月20日(土)国際P2M学会春季大会の論文発表要領について

第15回国際P2M学会 春季大会論文投稿する方へお知らせです。 

■ 論文締切 : 平成25年3月25日 月曜日(厳守)A4で10枚以内として投稿規程に従う
           (実務者論文はパワーポイント可)
■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/text2.pdf を参照してください。
■ 投稿受付 : CANPANセンター国際P2M学会担当 ac175-p2m@canpan.org 宛 メイル添付
■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)
■ 発表時間 : 20分以内として、10分を質疑応答に充てます。

発表スケジュールは後日 学会WEBサイト上に掲載いたします。

No: 169 - Date: 2013/03/13(Wed) 00:19:08

4月20日(土)第15回国際P2M学会発表大会開催。 投稿公募の締切は、要旨3月10日、論文3月25日

来る4月20日(土) 国際P2M学会春季研究発表大会が開催されます。テーマは次の通りです。
「6次産業論とP2M体系の発展」
~日本型の価値創造と進化を模索する~

基調講演では早稲田大学政治経済学術院教授 堀口健治氏(前副総長)が「農業における日本型進化とイノベーションを模索する」(仮題)を講演されます。
また、早稲田大学政治経済学術院教授 堀口健治氏をモデレータに基調講演における論点に言及していただき、パネリストの皆様からさらに論議していただきます。
ご期待ください。

以下の4つの発表トラックを設定しております。
A トラック:6次産業論とP2M
B トラック:P2Mによる日本型価値創造
C トラック:多目的問題の解決事例研究
D トラック:P2Mによる方法論


ご案内はこちら↓
http://www.iap2m.org/2013spring.html

お申込みはこちらから↓
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

No: 168 - Date: 2013/02/07(Thu) 21:31:54

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